Markdown リアルタイムビューア
表・チェックボックス・コードハイライトなど、マークダウンの仕様をすべてサポートします。
表・チェックボックス・コードハイライトなど、マークダウンの仕様をすべてサポートします。
左の編集欄にマークダウンを書くと、右のプレビューにすぐ表示されるリアルタイムのマークダウンビューアーです。表、チェックボックスのリスト、引用、コードブロックの構文強調に対応し、仕上がった文書をスタイルつきのHTMLファイル一つとしてダウンロードできます。README の下書き、ブログやウィキの記事のプレビュー、マークダウン記法の練習に使えます。
文字を入力するたびに、マークダウン変換ライブラリが全体をHTMLに変えてプレビューに入れ、コードブロックには構文強調ライブラリが色をつけます。ギットハブ式の拡張記法(GFM)を有効にしているので表・取り消し線・チェックボックスのリスト・自動リンクが使え、改行オプションもオンなのでエンター一回がプレビューでもそのまま改行になります。コードブロックの最初の行に```jsのように言語名を書くとその言語で強調し、書かなければ内容から言語を推測します。編集欄の上には入力した文字数が表示されます。ダウンロードを押すと、いまのプレビューのHTMLを暗い背景の基本スタイルと一緒に一つのHTMLファイルにまとめて保存します。例えば「| 名前 | 点数 |」の次の行に「| :--- | ---: |」、さらに次の行に「| 田中 | 90 |」と書くと、名前は左、点数は右に揃った表がすぐ現れます。
普通のテキストに # 見出し、**太字**、- 箇条書きのような簡単な記号で書式を示す書き方です。ギットハブやノーション、スラックなどで広く使われ、このビューアーはその結果を前もって見せます。
どのブラウザでもダブルクリックすれば開けます。基本のスタイルはファイルの中に入っていて、コード強調の配色だけをインターネットから読み込むので、オフラインではコードの色が抜けることがあります。
直接PDFに書き出す機能はありません。ダウンロードしたHTMLをブラウザで開き、印刷メニューでPDFとして保存を選んでください。
使えます。マークダウンの中に書いたHTMLタグはふるい落とされず、そのままプレビューとダウンロードしたファイルに入ります。そのため出どころのわからない文章を貼るときは中身を先に確かめてください。